京都の銭湯、若手落語家が週一回寄せ

京都市中京区の銭湯「錦湯」の脱衣所で、週一回寄せを開き、若者や住民の人気を集めている。

http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20150407000025

温泉と違い、銭湯を利用するのは地域住民がほとんどですが、この取り組みは新たなコミュニケーションの場として利用(コミュニティデザイン)されるだけでなく、中京区の名物として話題になれば観光客をいずれ誘致可能でしょう。きっかけが落語であったとしても、落語を見るために通っているうちにリピーターの獲得にもつながります。

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